SECRET CHAMBER

ゆったりと寛げそうなこの空間には、Jazzie Jamの音楽以外の『好きな酒』や『趣味』などの本当にどうでもいい情報が保管されている。

▼FREE TIME


好きな酒(WHISKEY、BEER)やFormula 1、サッカーなど、気の向くままに何となくつぶやく…。

ウイスキーを呑み始めたきっかけは、村上春樹氏の小説。
ちなみに、最初に購入したウイスキーはCUTTY SARK。値段ではなく自分の味覚に合ったウイスキーを呑めば良い。


whisky
JACK DANIEL’S - OLD NO. 7
Tennessee whiskey
"IT'S NOT SCOTCH. IT'S NOT BOURBON. IT'S JACK."
若い頃は、軽いScotch whiskyばかりを呑んでいたが、最近それでは物足りない。ズッシリとしたJACKがあれば、それで良いのかもしれない。
呑み方は、オン・ザ・ロック一択。
つまみは、ナッツ系/生ハム/合鴨のパストラミ、その他では、トルティーヤチップスもOK。

whisky
JACK DANIEL’S - SINGLE BARREL SELECT
Tennessee whiskey
これに慣れてしまうと、OLD NO. 7が呑めなくなってしまうかもしれない…。スムースな味わいだが、重みが無くなった訳ではない。品の良い重みは、極力『特別な時』に味わいたい。たまに呑むには安いが、毎日呑むには高い。
呑み方は、オン・ザ・ロック一択。
つまみは、アーモンド/くるみ/カシューナッツあたりに抑えて、酒の味を堪能したい。

whisky
FOUR ROSES
Bourbon whiskey
FOUR ROSESの良いところは、『辛口』であること。
ちなみに「ロックのダブル」を注文する際に「ロックのエイト・ローゼス!」と言って注文したことはない。
呑み方は、オン・ザ・ロック、また、この価格帯であればハイボールでも勿体なくない。
つまみは、まあ、何でも合う気がするが、ナッツ系/生ハム/チーズ系、フライビーンズやジャイアントコーンもOK。

whisky
CUTTY SARK - STORM
Scotch Whisky [blended Whisky]
OLD NO. 7の所でも触れたが、通常のCUTTY SARKは、今呑むと物足りない。このSTORMであれば、20代に呑んだ『繊細』なCUTTY SARKを思い出す事ができる。
いずれ、STORMも物足りなくなってしまう時が来るかもしれない。今の内にCUTTY SARK味わっておきたい。
呑み方は、体調が良ければ、ストレートでも良いのかもしれない。肝臓の悪い方は、オン・ザ・ロックで!
つまみは、サラミ/合鴨のパストラミ、チョコを食べながら呑むのも有り。

「麦酒はツマミを選ばない…」そんなタイトルの曲があってもいいと思う。
海外の麦酒も有名どころしか呑んだ事がないが、日々よく呑む麦酒を紹介。


beer
Asahi - SUPER DRY
Japanese Beer
20歳の時に(と言っておく)、麦酒を呑むきっかけとなったのがSUPER DRYである。それ迄の麦酒は「おじさんが呑む品のないお酒」という印象であったが、SUPER DRYがすべてを変えてくれた。
どの季節にでも合う、汎用性の高い麦酒であり、夏はキンキンに冷やし、生ハム/チーズ&アーモンドカナッペ/枝豆をつまみに、冬はロールキャベツ/おでんをつまみにしても良い。

beer
The Premium Malts - Scented Ale
Japanese Beer
ここ最近、よく呑むのがプレモルの香るエールである。生まれてこの方、プレモルをプレミアムビールと認識しておらず、買い物の後スーパーのレシートを見て、SUPER DRYよりも金額が高い事で気づいた(笑う)。
自身の位置づけは『銀河高原ビールの廉価版』だが、けしてレベルの低い麦酒ということではない。
ちなみに『串カツの〇中』では、この麦酒が採用されており、脂っこい串カツを爽やかに中和してくれる。

beer
YEBISU
Japanese Beer
秋から春にかけて、よく呑む麦酒である。ヱビスについては、プレモルとは違い、最初からプレミアムビールと認識していた。ずっしりとした輪郭のある重みが『麦酒を呑んでる』事をスムースに認識させてくれる。
味の濃い食べ物との相性もばっちりなので、中華料理/シュラスコ/おでん/寿司など、守備範囲はかなり広いと思う。個人的には、よく煮込んだカツ皿をつまみにダラダラと呑むのが好きである。

beer
Corona Extra
Mexican Beer
まあ、CLUBで呑むイメージもあるかもしれないが、普通に呑んでも悪くない。かなりライトな麦酒なので、夏の熱い昼下がりや、気だるい熱帯夜などに、キンキンに冷やしたCorona Extraにレモンやライムを入れて呑むのが良い。
まだ試したことはないが、ピザ/タコス/ケバブをつまみに呑んだら、それだけで楽しくなりそうである。

初めてF1を見たのは、1990年、Ayrton Sennaがまだ、McLaren HONDAの車を駆っていた頃であった。
Sennaはもちろん、相方のBerger、ライバルのProst、Mansell、Alesiなど、個性あふれるドライバーが多かった。


f1
Gerhard Berger
[1959/08/27 - ]
Bergerは、『フェラーリを2度復活』や『悪戯好き』、『プレイボーイ』など逸話が多いドライバーの一人である。
ATS、Arrows、Benetton、McLaren、Ferrariと、様々なチームを転々し、それぞれのチームででアウトプットを出した(ATS、Arrows以外では、1レース以上の優勝がある)。
自身がリアルタイムで見ていたのは、McLaren時代からである。1stドライバーがSenna、2ndドライバーがBergerで、Bergerは多くのレースで、マシントラブルに苦しんでいた。
それでも、McLaren時代には、1991年のJapan GP(鈴鹿)、1992年のCanada GP、祖国Austria GPで優勝を挙げている。
一番印象に残っているのは、Benetton時代、1997年の第9戦 German GPの優勝である。このレースの前にBergerは父親を飛行機事故で亡くしていた為、German GPでのPole-to-winは、とても劇的であり、今でも心に残っているレースの一つである。


A&M
Niki Lauda
[1949/02/22 - 2019/05/20]
Coming soon :)

小学生の頃TVで見た『キャプテン翼』に影響されて始め、1994年のWorld Cup(開催はUSA)がピークであった気がする。
小学校ではキック力を武器にDFでのクリア要員、高校(部活外インディ・チーム)ではMFで前線に縦パスを送る要員であった。


SC"
Jean-Pierre Papin
[1963/11/05 - ]
Coming soon :)

SC
Miroslav Klose
[1978/06/09 - ]
Coming soon :)

SC
Thomas Jurgen Hasler
[1966/05/30 - ]
Coming soon :)

登山後の酒が、とにかく美味い。


mountain
高尾山
京都八王子市
標高:599m
登頂:2018/09/22
自身の登山歴の始まりは、2018年の高尾山から始まる。
高尾山はいわずと知れた観光地で、『ビギナーの扉を叩く』といった役割があると思う。帰りに立ち寄った『高尾山ビアマウント』では、様々な料理と多くの銘柄の麦酒が用意されており、なかなか良かった。

mountain
御岳山
東京都青梅市
標高:929m
登頂:2018/11/26
Coming soon :)

mountain
高尾山
京都八王子市
標高:599m
登頂:2019/01/05
Coming soon :)

mountain
鋸山
千葉県安房郡鋸南町/富津市
標高:330m
登頂:2019/03/23
Coming soon :)

mountain
大山
神奈川県伊勢原市/秦野市/厚木市
標高:1252m
登頂:2019/05/02
Coming soon :)

mountain
尾瀬
福島県/新潟県/群馬県
標高:1660m(尾瀬沼)
散歩:2019/06/22
Coming soon :)

mountain
金時山
神奈川県箱根山北西部
標高:1212m
登頂:2019/07/13
Coming soon :)

mountain
川苔山
東京都西多摩郡奥多摩町
標高:1363m
登頂:2019/08/10
Coming soon :)

mountain
景信山-小仏城山
東京都八王子市/神奈川県相模原市
標高:727m
登頂:2019/10/05

Coming soon :)

mountain
日向山
埼玉県横瀬町芦ケ久保
標高:663m
登頂:2019/11/30

Coming soon :)

Business Operation designer
『新規業務立ち上げ』等に強く、〇手企業を含め、業務運用マニュアル/システムマニュアル制作、フローチャート作成、運用改善案だけでなく実施&改善された結果、現場の運用補助ToolやHtml表示のナレッジ作成等で、表彰を含む一定の評価と信頼を得る。
分析などは『VextMiner』を使用せず、Excelの関数と目視で1桁までキッチリと数字を出すタイプで、1万件を超える集計には向いていない…


Web creator
趣味…というと謙遜と思われる。Artistを中心に破格の低価格でWebsiteを作成していた時代もある。

Martial arts
格闘技を観戦するのが好きである。立ち技、寝技、様々なフォーマットで、多くの駆け引きがあり、試合を見ていると、色々な事を考えさせられる。